ひとつ素敵な出来事を

  • 2018.05.30 Wednesday
  • 23:57
20180530114444.jpg
ゆるくやったり
きっちりやったり

こそだてのなかで

あーかな
こーかな

って、いうのは、常にあって


中でも
子供を取り巻く環境に対して
母親として
どこまでどう

関わっていくか。
正解のない事


その中でも、すこし
感動で実は
泣きかけたことがあって。


4年か5年前

友達が幼稚園の役員をしていたときに
何か大きな物があったら喜ばれるかなぁ…
と、バザーで提供したもの

それもすこし
思い入れがあって。

おんちゃん先生の箱を作る教室に通ってたときだったと思う


ならったことをとっても形にしたくて、使う紙も買っていて、箱をつくったのだ


なぜ、今回写真があるか。

泣かないでね

役員で、布を使ってねって、布を提供してた時に
ふと可愛いひとりが
この布見ると懐かしいなぁ
ベビーカー押してね、バザーに来たんです〜
この布の箱を買って帰ったんです






言わはったとき

それ!わたし!

わたし!

私が作った箱だー!
リボンついてなかった?
(笑)と

ふふふ


何かというと
なんとなく
自分がしてきたこと、たどってきた道、それが間違いではなかった、と、言うてもらったような気がした。


数年前の、私の想いが、誰かが受け取っていて。
それが、ちゃんと、数年後に、わたしでした
って返ってくる感じ。



感謝でしかありません。

大切に今でもお友達からの大切なお手紙入れに…

なけてくる

ほんと。

ありがとぅ。
ありがとぅね。
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